眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

精神が死んでいるのかどうか分からない

精神が回復したのかどうか、よく分からない。もともとこんな調子だったような気持ちするし、もっと情緒豊かな感じがあった気もする。

 

 

精神が回復したかどうかの確認は、ライブで異常なまでに興奮できるかどうかでしているが、異常に興奮していた時が実は精神がおかしくて、そこまで感動はないけれど、「楽しかったな」くらいの感想を抱けるのなら、それはもう精神が回復したと見做してもいいのではないか。

 

 

 

今日は昨日の残業のせいでほとんどの時間を落ち窪んだ心持ちで過ごしていたが、それを一概に悪いと言い切れはしない。完全無欠の人間、もしくは鈍感な人間ではないので、心に波があるのは仕方がないし、むしろ波があることを受け止めて、谷にいるときにどんなふうに心掛けるべきなのか、きちんと考えておくことが大事なような気がしてきた。

 

 

漫画をまだまだ読みたいので、明日は早めの時間帯に起きなければいけないのだけれど、ちょっぴりよふかしします。