眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

頭痛と眠気

昨日は仮眠のつもりで布団でうとうとしていたら眠りこけてしまい、次の日の朝まで眠りが持続してしまった。知らぬ間に疲労が溜まってて、それを解消しようと体は必死になっていたのだろうか。一階の電気がついたままだったので惜しいことをしたと思い、ロフトを降りると頭に痛みを感じた。全体的に痛みが飛び交っているような感じで、それは眠り方が悪かったのか、まだ疲労が溜まっているからか、それとも雨のせいなのかよく分からない。頭が痛くて、出社して仕事をするということがファンタジーに思えてくる。そしてまだ眠たい。こんな状態で出社しても、なんだかんだで一日は過ぎていくのだろう。虚しいというか、そういうものが人生というものなのだろうか。