眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

まだ大丈夫、まだ大丈夫と自分に言い聞かせる

今日も3時間半の残業を会社に納めて、職場を後にした。

 

bigpopmonster.hatenadiary.jp

 

朝から晩まで疲れが出てくる場面はなく、あっという間の定時、それからあっという間の3時間半で、なんだか味気ない。電車に乗っているとノーマスクの酔っ払いが連れと一緒に乗ってきて、そこそこの音量で話しているのが不愉快である。お酒を飲むことに関しても車を運転するほどのハードルを設けた方がいいと思う。いつもの時間だと酔っ払いに巡り合うことがないので、あと少しの辛抱である。上司はすることもないのにしれっと残っていて、ようやく帰っていった。後輩たち(+おジイさん+Z君)が残務処理をしているのを横目に帰るのは少々胸が痛むが、下手に手伝ってしまうとお互いに残念な結果になってしまうので、さっさと帰った。

 

 

今日はまだ元気があるけれど、まだ3日間も残っているのでさっさと寝てしまおう。