眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

たび重なる残業とお酒

昨日までの一週間は出勤すると残業を余儀なくされ、それに加えて精神的負荷のかかる事象もたび重なったので、金曜日の仕事を終えて、ぐっちゃぐちゃの心身を家に送り届けたら、このままいつものように一日を終えることができなくて、安易にお酒に手を出してしまった。まあまあの速度で飲み干したビールは美味しく、だからこそ酔いも早くて、ロフトでうつらうつらしながらbetcover!!を聴いていたら寝てた。だるい体のままで一日を迎えることと、その妥当性について深くは考えない。深くは考えたくない。目の間に広がっている世界に飛び込んで、ただただ自分でいるだけだ。