眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

優しくありたい

誰かを憎んだら恨んだりして、負のエネルギーで人生を無駄にしたくない。できる限り優しい気持ちでい続けたい。誰かに悪さをされても笑い飛ばせるような、そんな余裕ある精神でいたい。最近は笑うことが少なくなって、他人の些細なことで苛々して、つまんない時間ばかり消費してしまった。人と接することがあるなら、その時はその人のことを肯定するような、優しさを持って接したい。そうしてることで精神は自然と落ち着いてくるだろう。