眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

2021年6月11日(金)

仕事なんてしなくてもいいよ。誰も気にも留めないよ。私がしなくてはいけないことは、私だけが知っている。知っているはずなのに、私にはまだそれがなんなのか知らなかった。

 

 

仕事が終わって、紀伊國屋に行って、本を2冊見繕って家に帰ったら

 

 

<購入した本>

辻村深月琥珀の夏」(サイン本)
石山蓮華「犬もどき読書日記」(サイン本)

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虚しくならない程度によふかしをする。寝坊をかまさないように、適度なよふかしをする。私はもっと、私のことを大切にした方が良さそうだった。

 

 

6,077歩