眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

あーうん

いろいろたくさん書きたいことがあるけれど、体力がなくてもう全然だめです。仕事で体力を消耗してしまったのと、昨日ビールを飲んで疲れが表面化したのと、彼女との電話がなかなかに堪えてしまったから。昨日の電話で、彼女に伝えたいことの8割は伝えて、それに対して彼女は真摯に答えてくれた。別れたほうがいいのかというところまで考えたけれど、そこまで話が転がることはなく、彼女がこれからもっと会うようにするよと言ってくれた。それを聞いて嬉しかったのと、そこまでしてもらうのは申し訳ないのと、そこまでして付き合わなければならないのは、もう相性が合っていないんじゃないのかとか考えて、ぐるぐる考えて、答えはもちろん出ないから、ふー、早く楽になりたいけれど、楽になったらそれはそれで退屈な人生になってしまうのかもな。