眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

怒り

仕事のことで、ちょっと苛立つことがあった。詳しくは書かない。今までサボってきたツケが回ってきたんだろボケ、と思っただけ、おばさんに対して。電話を寄越してきて、「記録に残るのは嫌だから、メールじゃなくて電話をした」じゃないだろ、今大事なのは。あんたが今までサボってきたツケをどうするかの話をしたいのであって、あんたがどのように処分されるのかどうかは私の知ったことではない。勝手にしてくれ。上司も上司で、どうでもいいことでメールを寄越してくるな。そしてすぐに返信しなかったら何度も催促のメールを送ってくるな。電話をするな。メンヘラ彼女か。することがなくて暇を持て余しているのは分かっているけれど、暇潰しに私を使わないで欲しい。いいかげんな奴が多すぎて、責任の所在を曖昧にする奴とかいて、よくそんな姿勢で今まで仕事を回してこれたな。いや、自分では回しているつもりでも、実は周りがケアしててそれでなんとか回っていたのか。さっさと自分の無能さに気付いて努力してくれよ、ボケ。