眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

2020年3月9日(月)

昨日の夜、微妙な夜更かしするんじゃなかった。朝一からものすっごく眠くて怠くて仕方がないよ。6時45分にセットしたアラームを何度も弄って、最終的に7時25分まで延ばしてしまうくらいに眠たいのである。

 

 

まずまずの乗車率の電車に揺られながら、眠たさを必死に堪えることに精を出す。こりゃ、仕事をしている時に寝てしまうかもしれないな、最悪。

 

 

相変わらず仕事は平坦な時間の繰り返しである。午前中はひたすらに書類の整理。物量があまりないので、先週よりものんびりとしたペースで進める。俺、一体何をやっているんだろう。すごく虚しいよ。

 

 

お昼はたまーに通っていた焼き鳥屋のお店で、唐揚げ定食を注文。う〜ん、鶏肉の質がいいから、ご飯がどんどん進んで仕方がない。でもこれ以上デブりたくないので、ご飯の量は普通盛りで留めました。それでも結構な量がありましたけれど。

 

 

午後は少しだけ進歩のあることを。でも非常に退屈な作業なので、今まで通り「ふいに気がおかしくなってしまいそう」状態は続行中である。

 

 

定時に退社して、家で軽く夕飯を食べてから、とあるイベントへ。

 

 

このときは自分がしていることの愚かさを自覚していませんでしたすいません。自分の体力、アルコール耐力を過信しすぎるとすぐにしっぺ返しを食らうのですね。人間世界は非常に無情なものである。

 

 

べろんべろんになって家に帰り、先ほどの余韻がすごかったので、ちょこっとだけ夜更かし。さっさと眠ればよかったのにね。