眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

213日目「いつまでもここで」

出来ることならずっとこの優しい場所でぬくぬくとやっていきたいと思うけど、それは驕りなのかもしれないと薄々気付いてしまった酔い明けの午前一時。