眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

121日目「颯爽と駆け抜けていく一日と残業の無意味さ」

23時に会社を出て、家の最寄り駅まで会社の人と一緒だった。今日、ひとりでぼんやりできた時間は1時間も満たないだろう。今日、一体何をしていたっけ。何のために、会社に残っていたんだっけ。一日が終わってしまうギリギリにようやくブログを書けるという異常さ。こんな時間まで残業するために、私は生きていないのに。

 

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