眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

現実

誰しもが望んだ人生を送れるわけではない

薄い眠り たくさんの夢 あまりにも体がだるくて起き上がれない この地球の重力は私にとっては辛すぎる 心無い人の言葉で溢れかえるネット 昔はそんなものじゃなかったのには勝手な妄想? 積み重なったゲームがそろそろ崩れそう 隣の部屋ではどんちゃん騒ぎ …