眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

宮本から君へ

355日目「信じることは悲しいこと」

一日中、車の運転をしていた。朝一から技術の人と3人で外に出かける。高速道路を選んだのが間違いだった。G20による圧倒的渋滞。高速道路から降りようにも、皆同じことを考えるからなかなか降りられない。そうこうしているうちに時間は過ぎていて、予定の時…