眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

外出

2020年8月13日(木)

「疲れたなら深呼吸を せめて、の三秒間思い出せるよ 君の奥の奥の方」 お盆休み6日目 昨日が久しぶりに頭痛に見舞われて散々だったもので、今日は大丈夫か、また頭が痛くなって生活がおじゃんになってしまわないか、戦々恐々としていた。朝、10時過ぎに暑さ…

2020年8月10日(月)

「「想いと言葉で伝えていかなきゃダメ」僕の中の僕が言うんだよでもそれはどんな風にしたらいいの?」 お盆休み3日目 今日も晴れ。ただ私の体調は曇りで、8時過ぎになって目は覚めても、いつまでも布団の中でぐずぐずしていた。ぐずぐずしているとまた眠気…

2020年7月12日(日)

「僕がどうしても 君に会いたくなった時は悲しいこと全部ほっぽってさ 身体が軽くなるんだ多分そうやって人は空を飛ぶのでしょう」 昨日は十分に充実した一日であったので、今日は別にそこまではりきる必要はなかった。昨日はたくさんのものを摂取してくたく…

2020年7月11日(土)

「立ち止まって吸て吐いて 君を見つけたから小さな目に目を合わすよ 見上げる君の正面からミルクティーと飲み込んだ例えばおはようとか伝えることから始まれるような気がしてさ」 午前中は淀んだ天気で、雨がちょこちょこ降っていたので午後からの動きはどう…

2020年6月14日(日)

「一聴じゃ難解なんてこと 盛大に鳴らしてきたんだ贅沢に思うだろう? 思わないなら別に良いけど」 一度も中途半端な時間に起きることなく、6時に起きてしまう。ぽつぽつとパソコンの整理をしてから、昨日から観始めた「ロマンスは別冊付録」4話~8話を観る…

2020年6月6日(土)

「歪んでいたのは昨日のせいだった」 ようやくやってきた土曜日。暇すぎる平日をなんとか乗り越えて迎える久しぶりに感じられる土曜日は多幸感に満ち溢れていた。今日という日を過ごすために、今まで生きてきたかのような、総決算であるような感覚に陥った。…