眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

2020年4月24日(金)

在宅勤務なので、いつもよりも遅い時間に起きる。こんなにも晴れているのに外に出られないというのは寂しいけれど、仕方がない。始業時間になり、黙々と簿記の勉強を進めていく。リモートワークがしっかりと導入されていたらこんなことはしていない筈だったのに。今からでも遅くないから、真剣に完全ペーパーレス化&リモートワークを考えてください。

 

 

家でずっと簿記の勉強していたので、就業時間にあったことで取り立てて書くようなことはないです。しいて書くとするなら、出来ることならコロナが終息するまで自宅待機させてほしい、と思ったくらいです。ずっと家で引き籠っていたい!

 

 

久しぶりに「かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜」の(17)と(18)を読む。登場人物の一挙手一投足がいちいちツボにはまり、なんとも幸せな読書体験だった。次巻、無事に予定通りに発刊されることを願う。この漫画、いつまで続くのだろうか。あまりにも好きすぎるので、出来る限り長く続いてほしい......。

 

 

 

夜はのんびりと過ぎていく。世界が大変なことになっているだなんて、この家でぼーっとしていると夢のように感じられてくる。早くコロナが終息して、ライブに行ける日常が戻って来てほしい。コロナなんてなかったら、明日は荒吐で初エルレを観る予定だったのに。悔しいので、眠たいけれどまだまだ音楽を聴き続けてやる。