眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

蘇生

タイトルだけ考えていて、結局文章を書かなかったもの

 

 

 

不安ぐらいでちょうどいい

 

ためればためるほど知識は腐っていく


他者の目を意識した途端につまらなくなる文章に対する少し愉快な考察

 

持っているものを離す、ということ

 

くだらなくてケッコーコケコッコー

 

吐き出すのはいつも本音の一歩手前

 

つまらないのなかに

 

いつまでも笑っていられると思うなよ

 

明日の自分にバトンタッチ

 

あたまからっぽのほうがゆめつめこめる

 

いいことある、生きてれば、そのうち、たぶん

 

誰かが吐いた唾がきらきら輝いている

 

延長戦に突入しました。

 

朝が来るまでそばにいろ

 

隣に棲む家の子供がうるさいとこれからの家族設計を考え直したくなることについて

 

ちまちまと生きたい

 

楽しんだもの勝ちって、ほんとにそうなんでしょうかね

 

いつかは息絶える、それが希望

 

必死すぎるのは格好悪くねえ

 

夢の叶え方を知っていますか?

 

人は人 自分は自分

 

自分の居場所はどこにあるの?

 

言葉の外へ

 

遠い触覚

 

魚は海の中で眠れるが鳥は空の中では眠れない

 

それは立ち止まる理由になんかならない

 

自分に合う会社じゃなくて、会社に合うように自分を変えなくちゃいけないのか

 

誰が本当の僕を知る?

 

百万の音楽を抱いて眠る

 

会社勤めという滑稽な猿芝居

 

「放送席 放送席 こちら天国インタビュー あなたの人生は素晴らしいものになりましたか?」

 

人に良く思われたいなんかするから日常がぎこちなくなる

 

ロックンロールに殺される

 

明日が欠ける

 

STAR WARS は眠くなる

 

他人に誉められたいなんて考えるな

 

これは俺のお前の人生じゃねえよ

 

もうどうにでもなれ

 

逃げ場がないのなら前に進むしかないって

 

生まれたときから縛られていた

 

飲み会のたんびに無になる

 

そろそろ僕はここを離れるからね

 

夏なんておわってしまえ

 

自己肯定感覚の低さに眩暈がする

 

つらいことなんて笑い飛ばしてしまえ

 

苦虫を潰したようなきもち

 

自分で限界を決めつけていないか?

 

生きるのが下手すぎる

 

分かることしか分からないのがつまらない

 

他人とは何か。それはリターンがゼロに等しいリスクだ

 

そういえば今日も生きてしまった

 

ぼくはまだぼくとして生きていく

 

悲しみの中から生まれでる

 

人生には何ひとつ無駄なものはない

 

まだ僕は世間を知らない

 

いいではないか その通りなんだから


正解がないからおもしろい

 

僕は死にたいを抱えて生きていく

 

意味より先に答えがあった

 

自分の夢だったものをこどもに押し付けている姿は醜いな

 

むだだね、そんなのはむだだね

 

彼女の話にはよく神様がでてきた


会社に染まりきっていない

 

 

 

いつか、文章を書いてみたいものです。