眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

夢20180515

おそらく小学生の高学年の時分。引きこもりが続いた私。運動会が実は今日で、外では準備をしているせかせか感。目立ちたがりなので、出し物の躍りとかの準備をしてないくせに出ようとする。でもなかなか家から出られない。どうしよう。周りからは「引きこもりなのに、どうして運動会には出るんだよ」という避難の目を向けられる。外に出る靴を探すが、捨てられているようだ。黄色のジャンピング?シューズを履いて、学校へ。家から学校までの距離近!。おお、運動会がやっている。短距離走が得意なので、そこで目立って、同級生に一目置かれて、引きこもりから脱したい。自分の順番が待っているときに、短距離走を仕切る先生みたい人が「まあ、ここにはホームレスもいますが」と嘲笑される。皆若干の苦笑。なんだこれ。