眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

爆弾低気圧のせい

朝は8時ぐらいに起きて、暇だったので朝御飯を食べて、アニメ見てのんびりしてた。小説を読んでいたら物凄い眠気に襲われたので、反抗することなく布団に突っ伏した。何度か起きて寝るを繰り返した。気付いたら16時過ぎになっていた。せつな。

 

The Mirrazのライブの為によいしょと身体を起こして、電車に乗って新代田に向かっている。寝ている間、間断なくあらゆる夢が次から次へと迫ってきて、私の処理能力では追い付かなくてたいへんだった。特に印象深い夢を見た気がするけれど、その余韻は夢の中に置いてきたので今は前しか見てない。再来週から新しい職場なんですよね、ちゃんとうまくやってるか。あまり気負うなよ。