眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

ヒエラルキーの頂点から飛び降りる

目に見えない紐に引っ張られて、思ってもいないような動きを見せる。

 

これがほんとに自分なのか?

 

他人を気にした行動なんて、そんなものあとで振り返って無性に虚しくなって頭をかきむしりたくなる。

 

あー、お腹の痛みがとまんねえ。

 

検索バカりしてないで、自分で考えることを少しでもしてみたらどうですか?