眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

とんでもないほどに僕は僕だけを信じていたい

他人とは分かり合えないと痛感した。もう知らない、あんたのことはこれからはそういう人間なんだって決めつけてやる。あなたのためはあなたの気持ちよさ、ストレスの捌け口なんじゃないですか。しっかりしろよ。ああ、こんなことで消えてなくなってしまいたくなる自分は弱い。誰かにやいのやいの言われても、自分の信じたものを確固として守り続けるような人になりたいの。そんな人間にいつかなれると憧れていた。

 

あなたの常識はわたしの非常識であるように。一度嫌いになってしまった人間は大概では許せないそんな自分の心の狭さを今夜は許してやる。こんな自分でも今夜は許してやる。誰の指図にも従わないで、やりたいことをやり続けてやる。執念を燃やし続けろ。あと少しで爆発する。それまでには、なんとしてでも、この灯火は消さないように、ふざけんなよ。自分の感情を仕事に持ってくるんじゃねえよ、一生スマホのゲームしながら下品な笑い声を立ててろ。

 

My hair is badの新譜「mothers」が相変わらずのマイヘアなのにそれでも成長しているように感じるのはとても気持ちいいことだし、爆弾ジョニーはようやくあの頃の調子を取り戻してくれたようで安心したし、the pillowsは京都から帰ってきたらゆっくり見よう。いい夢を見よう。


f:id:bigpopmonsterpro:20171121211930j:image