眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

全部きみのせい

昨日今日と仕事で腹が立つことがあって、そのむしゃくしゃのやり場がわからない。音楽を聴いても全力で泳いでも全く解消しない。なんなんだろうな、こんな気持ちを感じるために生きているわけじゃないのにな。ああもうどうにかならないかな。どうにもならないからこうやってうだうだうだっているんだ。忘れよ、間違えたことはさっぱり忘れるんだ。何もなかったかのように毅然と振る舞う。あいつらのくだらない価値観押し付けあいごっこからいちぬけぴっ。