眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

いつまでそこに立っているんだ

昔の話で盛り上がっている、というよりかは泥の投げ合いといったことを会うたんびに繰り返して、やれお前は○○だと自分の主張を絶対的なものだとするそのさまを見ていると、さっさと家に帰って最近読み始めたSFに取り組もうと猛烈に切に願う。相手を貶めることで自分の立ち居地をなんとか死守しているようなそんな生き方ははっきり言って醜い。いつまで過去にしがみついているんだよ。おんなじような連中とおんなじようなことをえんえんと話続けてなんになるんですか?は?というようなことをぼんやりと思ったんですけど誰も共感してくれなかったのでこんな時間にブログにぶちまけてしまいました。はあ、人間ってめんどくさい生き物だな。