眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

やっと一息

ほんっっっっとに安心した。先週の金曜日から悩まされていた雑事からようやく解放されて、晴れて自由の身となりました。それに追われているときはもういっぱいいっぱいで、他にしなくちゃいけないことがあるのにそれに手を付けられないもどかしさ。もうこのしがらみから逃げ出してもいいかな?ねえ、神様、と現実から全力疾走して逃げようかとも思いました。が、これだけはどうにか成し遂げたい気持ちが強かったので、自分を見失うことなくなんとか終わりを迎えられました。終わったことを当人に報告すると「おう、わかった」ってそりゃないぜ(・・;)と思いましたが、こういうのが社会の理不尽というやつなんですね、はい、慣れていきまーす。さて、これから溜まっていたものを一つずつ消化していきますか。これからが本番だっ。