眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

夏休みがようやくはじまるようです

仕事終わったー。正確には体裁を整えて、外側から見たら終わっているな、うんと思える出来の代物を拵えただけの付け焼き刃なのですが、まあいいでしょう。こんな仕事の進め方をしているからいつまでたっても成長できないんですよと自戒を込めて。やっと待ちに待った夏休みだ。社会人になったら大学生みたいにバカみたいな長さの夏休みは用意されていないのですが、大学生のときの夏休みよりも期待度が桁外れで気づけば涎がでてきてしまってまして。さっきまで溜まっていたアニメをどばっと見て頭がぽーっとしている状態でKICK THE CAN CREWを聴いてます。今聴いても古臭くない、こんなにもかっこよかったんだもっと前から聴いておけばよかったよ今日のフェスで見えるよ楽しみーと、これはこれは頭のネジがようやく外れてきたようですね。文章がいつも以上に馬鹿っぽい、書いているときのこの快感がくせになる。内容なんてなくていい、今このときに楽しいと感じられるならそれだけでいいんじゃないのでしょうか。仕事は終わった。仕事は終わった。仕事は終わった。もう行きたくない。この夏休みでは仕事のことは1%ぐらいしか考えないから、楽しいことしか考えないから。

 

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各々が各々の正義を持っていて、心のなかでそれを愛でているだけならいいんですが、それを他人に振りかざしているときの醜い顔ったらないね。楽しそうに、立場を利用して弱いものをいたぶるその感情ははっきり言って腐ってますよ。そんなこと指摘しません、私にメリットは一切ありませんからね。あの人がどうなろうと私にはどうでもいいことです、まあどこかで躓いていたら拍手でも送ってあげましょうか。ほんの一瞬の立場というしょうもないものを利用して行っているお前のその行動は、いつかお前に返ってくるからな、忘れんなよ。

 

 

GOOD MUSIC

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