眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

夢20170722

ショッピングセンターを女ともだちと廻り、あれがほしいこれがいいかもとなんでもないやりとりを繰り広げる。ディズニーストアだったのかな、おっいいトートバッグがあるじゃんと思って見てみたら3,000円で手頃な感じなんだけど、手持ちがなくて残念。そのあともだらだらとショッピングを堪能して、このあとどーする?お金ないしなーと思って。じゃあ俺のおばあちゃん家にいこーということになる。そして突然の訪問にも快く迎えてくれ、そこでのんびりと過ごす。はー、こうやって日向ぼっこしながらのんびりとするのってサイコーと思いながらとりとめのないことを女ともだちと話して、結構時間もたってしまったのでおいとますることに。おばあちゃんありがとう。ということでおばあちゃん家をあとにして、それからどうしよっか?このまま帰る?それともまだ遊ぶ?というところで夢終了。昨日のストレスが原因で妙にどっぷりと濃密な夢を見ました。