眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

ターニングポイント

そろそろ戻れないところまで来ていることは分かっている。でも動けない、どこに向かって歩き出したらいいのか分からない。周りを見ていると悩んでいる素振りもなく淡々と仕事をしていて「本当にそれでいいの?」と思う。私はもうこの職場にいてもさほど成長しないし、無為な時間をだらだらと過ごしてしまう。怖いのはそんなぬるま湯に浸かっていることを見てみぬふりでやり過ごしていくことで、それはゆるやかな自殺なのではないか。自分を全力で活用しないでこのさきの人生を生きていくなんて考えられない。考えて行動して考えて行動して全力でフルスイングをし続けるような日常が私のものであってほしい。ので、小さなところからでも変わる努力をしていこうと思います。まずはだらけきった頭をリフレッシュさせるために目の前に迫っている試験の勉強を効率よくやっていきます。

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