眠たげな猫の傍で

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

これだから大盛りはやめられない

些細なことで鬼の首を取ったかのように人を罵る人がいて、「お前それちゃんと確認したの?したのか?」と矢継ぎ早に罵ってきた。後輩であろうと人のことをお前という時点でアウトだし、あんたにそこまで言われる筋合いはないだろと言われている側に思われているようじゃだめなんじゃないかな。怒られた方が素直に反省して(まあ、反省するっていうことが苦手というか、そんなことする暇があるなら今すぐに気を付けろよとは思う)くれるように配慮するのが怒るほうの務めであって、接しただけで不愉快になるような言動を巻き散らかすような人間は人の上に立たないように気を付けてくださいね。こいつに関しては不愉快な思いしかしたことがないから、視界に入るだけでも嫌なのに、今日は参ったぜ。

 

**********

 

お腹が空くと寂しくなって、寂しさを拗らせると死にたくなるので、常にお腹に気を配って、まだご飯時じゃないのに機嫌を損ねそうになったら糖分を摂取してとりあえず今はこれで許してくれないかという行動をついついしてしまう。何度食しても飽きぬ味に惚れ惚れしてしまう。このままここでこんなことをいつまでも続けていけるわけないし、そんなことをしている自分に危機感を持っている、んだけど転身しようというバイタリティがないせいで毎日ぶーぶー自分の置かれている立場に不満を漏らしている自分はなんて子供なんだろうね。大人になりきれないよ。

 

キミは間違ってないのさ
ありのままでいていいのさ
キミは輝いているのさ
僕の目にはまぶしいのさ
もうすぐキミの出番だよ
とぼけた世界を踏んづけて
Singin' in the rain

the pillows「ロンサムダイヤモンド」

広告を非表示にする