眠たげな猫の傍で

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眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

夢2017414

高級な飴を取り扱っているお店に行って試食をした。試食の仕方は飴を丸ごと一個口に入れて、十秒ぐらいしたら近くにある壺に向けて吐き出すというシステムで、飴を買う気がないのに店員の目を掻い潜ってたくさんの飴の試食をした。たくさんのお客がいた。高級な飴はただひたすらに高級な味をしており、幸せな気持ちに包まれながらその店を後にした。そのあとは近くの中華料理屋にはいっていつものやつを頼もうとしたら店員同士で喧嘩をしていたので注文をするのを諦めて店を後にした。後は変なCMが脳内で流れて、ただただ不愉快だった。

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