眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

どーでもいい

今自分の周りにあるものが百年後には殆どこの世界から消失していることを思えば、目の前のくそったれな状況にいちいちメンタルをやられそうになることを回避する手助けになる。

 

どうせ全ては消えてなくなってしまうんだから、自分を苦しめている(と自分で考えている)ものに執着するのはしょうもないことだって開き直ることは大事なんです。

 

いつまでもしょうもない奴のくだらない一言を気にしている時間なんてないはずだ、人生はあまりにも短い。

 

そう思うことをいつも心の片隅においておく。

 

「てめえを助けられるのはてめえしかいない」

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