眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

明けない夜が来ることはない

実際の自分よりも大きく見せたいという気持ちのせいでそれがうまくいかなかったときに自分を責めてしまい萎縮してしまう、自分はそんなに大きな人間ではないのに。余計なプライドが邪魔をして自分の行動を抑制して、行動がぎこちなくなってしまう。自分はもう自分でしかない、それ以上でもそれ以下でもないのだから、飾らずにそのままの自分で世界と向き合っていこうではないか。誰も期待していなかったんなら皆を驚かせるぐらいに自分を楽しめばいいし、大抵のことは一年もしたら忘れているんですよ、失敗しちゃうかもと縮こまっていたら勿体ないよ。と自分に言い聞かせている。

 

 

この場所で自分が日頃抱いている疑問だったり思考だったり苛立ちを吐き出して吐き出してすっきりしたいと思ってます。日常に役立ちそうなことは書くつもりはございません。ひたすらに自分を出しきって、そのときに目の前にどのような景色が見えているのかが楽しみなのでひたすらに文章を書き綴っていこうと思います。書けば書くほど、思っていることが全然文章に変換されないというフラストレーションに苛まれながら、いつか自分がこれを書いたのか?と思えるほどの文章を書くためにこれからも日々自分を描写していきます。いまさらですが、今年もいい一年にしたい!以上です。

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