眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

明日も今日と同じような日が来るのなら

いろんなことに対してめんどくささを感じて生きづらい気持ちを抱えながら日々を送るのはなんとも負荷がかかるもので、まずそういう気持ちが持続してると肩こりがひどくなってきて呼吸が苦しくなってきて、今抱えているものをうおりゃっっと投げたくなるんですけど、世間という目が監視しているのでそう簡単に投げ出すこともできなくて、そんなことをしたらよけいめんどうな事態を巻き起こしてしまうので平静を装っているんですけど、でもそんな暮らしを生きて生きてる心地がしないならいっそそっから逃げ出して負荷がかかりにくい、自分で環境をコントロールしやすい環境に身を委ねるのも悪くないんじゃないかいや今すぐそうしたいよ。