眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

さて、ここからが本題です

「まあ、とりあえずのんびりいきましょう」東日本B地区の副会長をやらさせていただいてる身としてはせかせかを強制させられると不快な気持ちになるんです。仕事だから急がなくちゃいけないことは重々承知の上なのですが、そこまで緊急を要さないことでも自分の都合だけで発破をかけてくれるのは勘弁してほしい。自分のペースでやりたいなら他の仕事を選んだほうがいいのかもなと最近ぼんやりと考えるようになって、今の仕事に集中できなくなっている。もうほんと、贅沢とか極力控えるんで、マイペースで生きたい人に合ったライフスタイルを選ぶことができるような社会を政府は構築するべきなんですよ。誰もがみんなそこまでサービスを求めていないんですよ。過剰に豊かさを求めるあまり、めぐりめぐってその代償を払わせられるのが一般市民なんですから、もうちょっと違う視点で物事をみてもらいたいなと思いました。一昨日から革靴を新調して、まだまだ足にフィットしていないので苦痛に耐えながらの出勤を過ごしている今日この頃です。あとどれぐらいはいたら自分に適した形になるのかしら。なかなか小説を読む機会がないので、こんな文章を綴っている暇があるんだったら読めよって思うんですけど、毎日こうやって自分の気持ちを外部に吐き出しておくことは大切なんです、日々自分を押し殺して生きているので尚更ですよ。あいつらみたいに自分の思っていることだだもれしてーな。そんなことできないことわかってますよ、はい。

 

 

 

RADWIMPS3~無人島に持っていき忘れた一枚~

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