眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

短歌

短歌の目2017年5月

短歌の目5月のお題です - はてな題詠「短歌の目」 初めて詠んでみます。 1. 青葉 貧乏の頃にかじったたくさんの青葉の魂背負って生きる 2. くつ(靴、屈、窟など他の読みかたも可) あの頃に履いたくつの大きさが私の甘さを表している 3. カーネーション 出…