眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

仕事

2020年5月11日(月)

緊急事態宣言が発令されてからの出勤16日目 昨日は夜の前にたくさん寝てしまったので、寝れるかなーと不安だったが、いざ布団の中に入ってゴロゴロしていると眠気がやってきた。最近の私は睡眠のとりすぎである。午前6時にふと起きてしまって「あれ?」と居…

2020年5月8日(金)

緊急事態宣言が発令されてからの出勤15日目 朝の電車は昨日と同様か、それ以上に混んでいる。電車が少し揺れて(おっとっと)と少しよろめいたところに人が乗っている恐怖。マスクを装着していない人もちらほらと見受けられる。GWが明け、新型コロナの感染者…

2020年5月7日(木)

緊急事態宣言が発令されてからの出勤14日目 久しぶりの会社。朝起きるのがなんとも覚束ない。眠気を堪えたニュースキャスターが、飽きもしないでコロナのことを必死に伝えている。私はもうコロナのことに対してだいぶ不感症になってきたぶぶんがある。良くも…

2020年4月28日(火)

緊急事態宣言が発令されてからの出勤13日目 昨日と同じくらいにばたばたとした一日。コピーは相変わらず説明足らずだし、井戸端さんは相変わらず雑務を押し付けてきた。私は任された仕事を黙々とこなしていった。それでも気付いたら昼になり、定時になり、20…

2020年4月27日(月)

緊急事態宣言が発令されてからの出勤12日目 全然眠れなかった。眠れなさ過ぎて、自分で自分に引いていた。昨日、散歩を終えてアニメを観て、うとうとしていた14時から18時まで寝てしまったのが眠れなかった要因に違いない。24時30分に部屋の電気を消し、目を…

2020年4月24日(金)

在宅勤務なので、いつもよりも遅い時間に起きる。こんなにも晴れているのに外に出られないというのは寂しいけれど、仕方がない。始業時間になり、黙々と簿記の勉強を進めていく。リモートワークがしっかりと導入されていたらこんなことはしていない筈だった…

2020年4月23日(木)

緊急事態宣言が発令されてからの出勤11日目 今日は少し忙しい一日。コピーが大き目の仕事を振って来て、それをこなしつつ普段からの業務をこなしていたらあっという間に昼になって、あっという間に定時になってしまった。明日は在宅勤務なので今日中に終わら…

2020年4月22日(水)

緊急事態宣言が発令されてからの出勤10日目 昨日の夜、すんなり眠りに落ちることが出来なかった。一昨日の夜にたくさん寝たせいか、それとも久しぶりに仕事をしたので興奮していたせいか。最初は23時30分に布団に潜り込んだが、一向に寝れる気配がなかった。…

2020年4月21日(火)

緊急事態宣言が発令されてからの出勤9日目 昨日は早い時間(20時!!)から睡眠を貪っていたおかげで、体調は回復していた。しかし、眠気がうっすらと残っていたので、今日もぎりぎりまで布団の中で待機。そのあとはすらすらと準備を済ませ、いつもより早い…

2020年4月20日(月)

緊急事態宣言が発令されてからの出勤8日目 今日の記憶は「頭が痛い」しか残っていないような気がする。土日は頭の痛みなんてこれっぽっちも感じなかったのに、どうして会社に行くと決まって頭が痛くなるのだろうか。こんな状況下でも出社せざるをえないこと…

2020年4月17日(金)

緊急事態宣言が発令されてからの出勤7日目 昨日は秋山黄色を聴きながら寝落ちした。幸せな眠りであった。隣はしんとしていたし、久しぶりに韓国ドラマを鑑賞したので、いい具合に頭が痺れていた。ぎりぎりまで睡眠を貪る。急いで朝飯をかきこみ、出社。今日…

2020年4月16日(木)

緊急事態宣言が発令されてからの出勤6日目 朝はぎりぎりまで眠っていたかった。昨日は隣人の騒音問題で神経が過敏になっており、秋山黄色を聴いて心の安静を取り戻す作業に没頭していた。そのせいで多少の夜更かしをしてしまったようだ。相変わらずテレビで…

2020年4月15日(水)

緊急事態宣言が発令されてからの出勤5日目 今日は会社に行かなければならないので、朝から憂鬱であった。昨日の在宅勤務(≒自宅待機)があまりにも居心地がよく、こんな時期に電車に乗って出社するなんて自殺行為であることをまざまざと思い知らされたからで…

2020年4月14日(火)

「在宅勤務は気楽」 今日は満員電車に乗らなくてもいい。ということを考えていたらいつもよりも多めに睡眠を取ってしまった。幸せな目覚めである。在宅勤務*1なるものがようやく導入され、今日が記念すべき1回目である。シリアルを朝食で食べ、あとは始業時…

2020年4月13日(月)

緊急事態宣言が発令されてからの出勤4日目 雨がめっちゃ降っている。家から出るのが億劫な一日の始まり。ぎりぎりまで眠りを貪り、一気に起き上がり手早く準備を終える。家の扉を開けると多量の雨が地面に叩きつけられている。急ぎ足で駅へ向かうも、折り畳…

2020年4月10日(金)

緊急事態宣言が発令されてからの出勤3日目 起き上がると身体がやけにだるくて、「こんな状態で会社に行くのか...」と落ち込んだ。身体のだるさは出社してからも続く。こんなことになってしまった原因は「アルコール摂取」であると確信している。調子に乗って…

2020年4月9日(木)

緊急事態宣言が発令されてからの出勤2日目 昨日の隣室のどんちゃん騒ぎのせいでまたもや寝不足である。前回に比べると今回はそこまで酷くはなかったけれど、音を流していないと気になって眠れないくらいの音量で喋っていた。仕方ないので、普段はしたことの…

2020年4月8日(水)

緊急事態宣言が発令されてからの出勤1日目。いつかこの文章が誰かの役に立つことを願いながら、粛々と書いていきます。 先日も書いた通り、私が勤めている会社は在宅勤務が可能な営業さんや技術さんや総務さん以外の人、つまり未だに紙ベースで仕事をしてい…

2020年4月7日(火)

ハロー絶望 この期に及んで暇である。先週あたりから先輩からどしどしと仕事を振られるようになり「ついに私も...!」と心が浮足立っていたのに。あの時の、希望に満ち溢れていた気持ちを返してほしい。部署は追い込みをかけるかの如く忙しそうな雰囲気が漂…

2020年4月6日(月)

仕事に全然集中できない1日。昨日は軽く夜更かしをしてしまい、朝はなかなか起きることが出来ず、ぐずぐずと布団の中でだれる。朝からテレビではコロナコロナコロナ。そろそろ会社に行くことを自分の意志で断念する時が来たようだ。そんなことをぼんやり思い…

2020年4月3日(金)

経理に配属されて1カ月が経つが、職場の雰囲気を大体掴むことが出来た。 ・業務を振ってくるのはコピーロボットと井戸端会議の二人。・たまに上司がぷらっと立ち寄ってきてぼそりと何かを呟く。大抵くだらないこと。・基本的に暇。自分から仕事を探しに行か…

2020年4月2日(木)

毎日毎日、仕事の事を書き続けているとネタが尽きてくる。私の現在の仕事は単調な作業の積み重ねに過ぎないし、職場で働いている人間も素朴で一般的な人が多いので、刺激が足りないのだ。発想力がある人だったらこんな何気ない日々を読ませる文章に落とし込…

2020年4月1日(水)

昨日の残業がしっかりと尾を引いているのが分かるほど、朝の目覚めはひじょーに悪かった。もうこのまま一日中寝ていようかしら、と尻尾をしまうことも考えた。でも、こんなことで休んでしまったら、これから来るであろう沢山の試練に打ち勝つことは出来ない…

2020年3月31日(火)

3月最後の出社。朝は相変わらずぎりぎりまで眠りを謳歌する。日曜日のどんちゃん騒ぎの影響はまだ抜け切れていない。自粛自粛で外出することが出来ず、家で騒いでしまったかもしれないけれど、次の日が平日なんだからちょっとは気を遣ってくれよな。それもこ…

2020年3月30日(月)

昨日は全然眠れなかった。眠くなかった訳ではない。隣人の度を越した騒音が気になってしまったからである。たぶんあの騒ぎ方は大学生だろう。日曜日の深夜、それも午前4時にどんちゃかどんちゃかとやっているのは社会人ではなかろう。テレビゲームをしている…

2020年3月27日(金)

明日から自粛モードが始まるけれど、別に今日から始めてもらっても構わない。さっさと封鎖したほうが、被害がこれ以上広がらないのではないかな。 朝はぎりぎりまで眠る眠る。コロナのせいでメンタル面がどうも優れず、寝ても寝ても寝足りない。さすがにこれ…

2020年3月26日(木)

暇。暇。暇。これを繰り返しても尚も「暇」なので。定時で帰っても心は痛まないし、なんなら「暇手当」を出していただきたいくらいである。 家に帰るとお目当てのぶつが届いていたので、さっそく設定をする。1カ月ぶりくらいにパソコンに触る。大きな画面で…

2020年3月25日(水)

毎日毎日、同じようなことを書くことに飽きた。朝起きて会社へ行き、雑務をこなして定時で退社して家へ帰り、テキトーに過ごしていたらあっという間に一日が終わってしまう。なんだこの日々は。私が望んでいたのはこんな平坦で、何の面白みのない日常だった…

2020年3月24日(火)

午前4時にふと目が覚めた。一瞬自分がどこにいるのか分からなかった。本棚の一番下の段に頭を突っ込んだまま寝ていたようだ。昨日の夜のことを思い出してみる。ロフトで本を読んでいて、22時過ぎに急激に眠くなり、少しの間だけ横たわろうと気を緩めたんだっ…

2020年3月23日(月)

朝、今日も相変わらず眠たくて起きたくない。昨日の夜は久しぶりに真剣に読書をして、そのお陰で日付が変更する前に眠気が訪れ、心地よい睡眠に雪崩れ込むことに成功した。しかし、三連休の疲れはそんなことでは癒えることはなかったのだろう。何度も目覚ま…