眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

仕事

逃げろ

さっき退職した - 私地獄 上記の記事を読ませていただきました。自分も今の状況のままでいいのか、自分を生かせることができる場所が他にあるんじゃないかと何度も何度も考えては行動しない腰の重さたるや。今日は一瞬、ふわっと今していることがぎゅっと濃…

こんなことは続けてはいけない

こんな時間に会社帰りの電車に乗っていてはだめだ。酒臭さと変な人間のひといきれで頭がやられてしまう。それ以前に長時間労働でまともな判断ができなくなっているというのに。お腹の空きはとうの昔にどこかへ置き去りにしてきたはずなのに、じわじわと空腹…

たまに辞めたくなる例のあれ

先輩は僕のことを思って叱ってくれたのに、それをいつまでもぐちぐちと悩んでいるのは情けないな。すべきことはこれから行動を変えていくこと、それだけなのに過去の自分の失態を延々と再上演しては、あそこがだめだここが甘いと自分で自分を苦しめている。…

ミスから学ぶことそれを実践すること

昨日はあれだけ「もうだめだー、会社辞めたい、実家に帰りたい」という気持ちが喉元まで込み上げてきて吐きそうだったのに。いまだにその気持ちが萎えていないことに仕事のつらさがありありと示されている。考え方を変えなくちゃ近々潰れる。自分が100%悪い…

ほんのすこしの勇気で世界を変えられる

Amazonのプライム会員だと一部の本が読み放題になるというサービスが先日始まって、カタログをちらちらと眺めていたがあまり読みたいと思えるものがなかった。こんなにも面白くなさそうな本を書き上げた人はどんな顔をしながら文章を作って、それを編集者に…

残業の向こう側

普段残業していない体で遅くまで働いていると、途中から叫びだしたくなるようなどうしようもならない気持ちに駆られる。たぶん、アルコールを飲んだときにまともな判断ができなくなるあれに近い状態になってしまう。ので、残業はしないようしないよう努めて…

なんでこんなにも会社が嫌いになってしまったんだろう

働くこと自体は好きでも嫌いでもない。生きていく上で必要なお金を手にする合法的で確実な手段だから利用しているまでで、それ以上に何か特別な感情を抱いたりはしない。まあ、働いて嫌なとき辞めたくなるときはあったけど、働いててよかったなと思えるとき…

少しずつ少しずつ

からだ回りが気になり始めてから「体脂肪を減らす」お茶をできるだけ飲むように努めている。が、こういったものは効果が分かりづらいものであるし、気分的に痩せている!と思えればいいのかなとしているが、これがなかなかに高い。スーパーで500mlのお茶を買…

完全復活

ようやくここまで戻ってこれた。一昨日は本当にしんどくて、あと少しでもストレスが積み重なっていたら爆発してしまうか消えてしまうかしてしまうとはらはらしたが、なんとか乗りきった。昨日はリハビリみたいなもので、何をしたのかさっぱり覚えていないが…

どうにか立ち上がれそうだ

昨日あれだけのことがあったから朝起き上がれないんじゃないかと不安に思っていたが、そんなことはなくなんとなく動けた。心のざわつきはいつも通りであったが、薬を元に戻したので若干体の動きはスムーズになった。気がした。全ては自分の考え方次第という…

働くことってそんなに大切ですか?

悩んできたことが積もりに積もっても、何事もないかのように今まで見て見ぬふりをしてきた。それらにかかずらわっていることが不快だし、改善することはできないと思い込んでいたから、必死こいて逃げてきた。そのつけが今日の昼前に襲ってきて、半年前の時…

理不尽なことに耐え抜く力は必要か?

社会人になるまで「これ理不尽すぎて笑えない」と途方に暮れるほどの理不尽さに耐える試験がやってこなかった。正に平凡で穏やかな日々であった。あの頃のような平和な日々がいつまでも続けばいいのにね。社会に飛び込むと相手のことを意味もなく蝕んでやろ…

死ぬまで追いかけられてたまるか

生まれたときから、次のステップへ進むために僕は誰かに急き立てられていた。小学校にいるときが一番自由だったのさ。中学に上がるといい高校に入るために勉強をして、高校に入るといい大学に合格するために勉強をして。大学に入学したらいい会社に入るため…

よるのふくらみ

ジムで自転車を漕いでいるあたりから気分がざわついていることに気が付いていた。そのあとにプールで泳いでいるときに体の重みを感じて、これはいかんなと思いながらそ知らぬふりで泳ぎ続けた。ジムを出て、家に帰る途中でずしんと心にのっかかるものがあり…

なんとか乗り切った

今日の仕事が終わった、ふうー。こんなにも疲れるなんて、働くことは大変ですな。といっても今日の疲れの大半は気疲れで、久しぶりの環境に敏感になっていただけなんですけどね。それにしても今日の午前中の職場の雰囲気はどんよりとしていて、とても居心地…

不安でいっぱい

今会社に着いてデスクの前で座っている。すごく不安な気持ちでいっぱいいっぱいで、心の余裕が全然ない。早くここから抜け出したい。なんでこんなに苦しいの?それを考える心の余裕がない。なんだろう、これ。ここから逃げ出してどうにかなるものなのか?わ…

うまくできているのかわからない

仕事において、順調に成長できているのかどうかわからない。指標があってそれを頼りにして自分の位置を確認できればいいのだが、そんなものないし他人からの評価は偏りすぎていて当てにできない。何年もその世界にいるなら自分がどのあたりにいるのかがある…

たくさんの夜を越えてきた

もうそろそろで私は26になる。それなのに、子供の頃に思い描いていたキラッキラした魅力的な大人とはかけ離れた猛獣みたいな心を持って日々、自分で自分を痛め付けている。誰も私のことを誉めてくれないならせめて自分が、と思わないでもないが誉めるほどの…

仕事に行きたくない

業務が単調でやりがいを感じられないとか、理解できないことが多いのにそれができることが当然であるという風に周りから見られている見えない圧力が息苦しいとかある。でも、一番の理由は苦手な人間がいてその人と関わるのが苦痛に感じるからだ。人間が抱え…

それでも這い上がる

例えば上司に言われたことをやってそれを提出したら理不尽な理由で弾き飛ばされたとき。例えばうっかりミスをしてしまって、やってしまったーと落ち込んでいるときにあいつが鼻で笑ったのがきちんと聞こえたとき。例えば教わってもいないことを試されて、こ…

定時に帰れるというのはすごく幸せなことなんだ

ここ数日、仕事が終わって家につくのが22時ぐらいになっている。最低6時間は睡眠をとらないとまともに体が動かない性質なので、0時少し過ぎた辺りで布団にくるまって寝るようにしているので、こんな時間に帰って来て、お風呂に入って夕飯を済ませ、その他も…

どうやらまだ僕は生きていくそうだ

仕事を辞めることを頻繁に考えている。今の仕事はブラックではないが、このままここにいたら遅かれ早かれ腐っていくだろうなという不安がある。道としては3つ。今の仕事を辞めて、新しい職場に突入する。行きたい業種としては小さい頃から慣れ親しんできた本…

まだなんとか這いつくばっている

bigpopmonster.hatenadiary.jp すごく会社を辞めたくて、一刻も早く地元に帰って親に甘えて、少しずつ立て直してなんとか元通りとまではいかないけれど現場に戻ってこれてからもう3ヶ月がたつと思うとあっという間だなとともに、現状としてはあまり変わって…

怪物が吐き出されそうになった

さっきから気分が悪い、今にも吐いてしまいそうだ。いっそ体の中の腐ったものを全部出してしまえれば楽になれるのかな。こんなにも心が沸騰して、自分を棄てたくなったのは久しぶりでどうにも収まりが悪い。このまま消えてしまいたい。なんなんだあいつは。…

隠したものはいつかはばれる

ので、めんどうな仕事だなと思ってもさっさと済ませてしまうこと、分からないんだったら早急に人に聞いて解決すること。宙ぶらりんな状態で放っておくと目敏い奴がそれを見つけて「お前、あれ、やったのか?」と詰め寄ってくる。下手な言い訳はしない方がい…

人生のミスキャスト

大学生の頃は無駄に自信に満ち溢れていて、自分が人生の主人公を着実に歩んでいる感じをひしひしと感じていた。自分がしたいと思ったことは大抵成し遂げたし、そのたんびに満足感という器にはなみなみと水が注がれていた。それが今はこんな有り様だ。誰でも…

不安感

あと少しで仕事が始まるのですが、もう昨日の夜のライブ中にも(は~明日からまた仕事じゃん)という切なさを感じてまして、休日を全力で楽しむとその反動で平日が辛くなるということがようやく分かってきました。休日のテンションが高くなればなるほど平日の…

去るもの追わず去るもの追わず

働き始めてそろそろ2年が過ぎようとしているのですが、職場を去っていく人がちょくちょく出てくることに対して寂しさを覚えると共に自分もこのままここにいていいのだろうか、ちゃんと手に職をつけたほうが将来会社を首になったとしてもなんとか食いっぱぐれ…

今日も心で吠え続ける

ままならない日々を重ねていくと踞りたくなるけど、前に少しでも進みたいから怪我を覚悟で動きつづけるしかない。会社の常識とかそんなの知らないし知りたくもないけど知らなくちゃうまくやっていけないのなら、いやいやだけど装備していかなくちゃ。上司か…

しごとのできないやつ

仕事を頼まれたらその場で期限を聞くこと。そしてその仕事をやっていくうちに分からないことが出てきたら先輩に聞くこと。そして分からないからといって自分の都合で放置しないこと。こんな当たり前のことが私にはできていなくて、幾度となく断崖に立たされ…