眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

仕事

2020年7月28日(火)

「拝啓、わかってるよ 純粋さは隠すだけ損だろう?」 夜か朝か知らんけど、ももクロの夢を観てた。メンバーとの距離が近くて、近すぎてどきどきしている夢だった。すごく幸せな気持ちで起床して、そのふわふわとした感じが一日中ずっと続いていくような、幸…

2020年7月27日(月)

「すぐこんがらがって悩んで 幸せなはずがもやついてまたゼロに戻った気がして迷路ですけれどふとしたことで一瞬で ほころぶそんな風に そんな風に きっとできそうだね」 熟睡は叶わなかった。5時に起きて、すぐに寝られずにうだうだして。寝たと思ったら6時…

2020年7月26日(日)

「やっぱ離れられそうにもない なんか忘れそうで忘れらんない端から端までそう あなたの血が僕に流れてるんだ」 世間では4連休の最終日。しかし私は出社しなければいけなかった。何故日曜日に出社しなければいけないのかについての記述は避けるが、「休日に…

2020年7月22日(水)

「自意識がクライシス迷子!自意識がクライシス迷子!自意識がクライシス迷子!自意識がクライシス迷子!自意識がクライシス迷子!自意識がクライシス迷子!自意識がクライシス迷子!」 「来週から在宅勤務は一切無くなります」 という上司の言葉を聞いて、…

2020年7月21日(火)

「話したいこと いっぱい たくさん あるけどなまずは震える この指止めなきゃ」 今日は曇りなので格好の在宅勤務日和である。もし晴れていたら「なんでこんな気持ちいい日に在宅勤務なんかしなければいけないのだろうか」と項垂れていることだろう。朝はぎり…

2020年7月20日(月)

「できるなら 心と体を2つにわけて 君の元へ繰り返す反実仮想は悲し虚しで離れ離れ」 起きなくてはいけないと分かっているのに、起きることを体が拒否していた。土日、どちらも外出していた弊害である。7時20分を過ぎ、3度目のアラームが鳴り、渋々起きる。…

2020年7月17日(金)

「君が一人ぼっちだって手をつなげば二人ぼっちだぞティンカーベル」 www3.nhk.or.jp 明日からようやく休日に突入するというのに、どうにも気分が晴れない。それは多分コロナのせい。2020年3月に東京へ赴任してからずっと、コロナと言う目に見えない奴に苦し…

2020年7月16日(木)

「本当の事は言わなくてもいいみたい内緒 溢れて 世界は輝いてるから」 今日もほぼ一日中、書類整理。ずっと紙に触れているので、手が荒れてくる。クリームを縫っても全然追いつかないほど、肌が乾燥してかっさかさになっている。ふと手を止めて、ぼーっと考…

2020年7月15日(水)

「並行中の問題に悩んでみたり 偽善者を気取っては心を痛めたり人間なんて皆目はそんなもんだろう 僕もその中で生きてるんだよ」 ずっと書類整理していて、頭を使わなかったから脳が退化した、退化したから脳は必要ないと体が反応した、反応したせいで頭がず…

2020年7月14日(火)

「君にたどり着く、そして ああ その距離がゼロになる私は、ごめん、まだまだ わがままだけど」 在宅勤務だったからちょっと優雅な朝にしようと思ったが、いつもと同じ時間帯に起きてしまった。だからそのまま起きて、朝食を食べて、ネットを徘徊していた。…

2020年7月13日(月)

「謎の救世主です 仮面はまだ取れないけど今の世界を少しだけ楽しくできるよ、存外に」 月曜日は憂鬱。土日に目いっぱい遊んで、その余韻をまだ引き摺っていて、好きでもない仕事をしなければいけないから。最近の私は休日に目いっぱい遊んでやろうという気…

2020年7月10日(金)

「嘘つきのピエロにそろそろ別れを告げて僕は今迷わずに僕を踏み出した」 日曜日の夜にこの文章を書いている。金曜日の夜は労働から解放された気分が強くて、文章を書く気分になれない。それで延ばし延ばしで日曜日の夜まで来てしまった。ここ数カ月は同じよ…

2020年7月9日(木)

「このストーリー描けるのはただ一人だ 中途半端な心構えは要らない」 寝てたのが起きた。今日は在宅勤務で、簿記の勉強等していたら夜になった。お昼にご飯をたくさん食べたのがまずかった。パスタ一人前でやめておけばよかったのに、(あれ、まだお腹が空…

2020年7月8日(水)

「あの夏に置き去りにした想いは どこへ続く?」 ずっと風が強い一日だった。まるで台風が上陸しているかのように、縦横無尽に風が暴れまわっていた、雨は降ったり止んだりを繰り返していて、どうにも落ち着きがなかった。 朝、異様に眠くて参った。昨日、仕…

2020年7月7日(火)

「本当は答えなら 昔から知ってるよどれほどのさ ヒントを貰っても 結局、自分次第」 今日は雨が降りそうで雨が降らなかった一日だった。しかし、湿気がすごく、それとともに蒸し暑さも尋常じゃなく、マスクをしながら外を歩いていると軽い眩暈を起こした。…

2020年7月6日(月)

「立ち止まっても近づいてくる 大人の階段がもどかしい今はお願いもう少しだけ 遠回りさせてよ」 最近は無意識のうちに早く目覚めてしまう。今日は6時に起きたが、起きててもやることがないし、まだ眠たいので寝た。そして次に起きたのが7時で、ちょうどいい…

2020年7月3日(金)

「寝ても覚めてもおんなじ景色なら どうすりゃいいんだよ」 bigpopmonster.hatenadiary.jp 営業の仕事が辛くて、というよりある人間と接するのが辛くて辛くて嘆いていたのがちょうど2年前。実家に帰ってのんびりしていた。あれから2年という月日が流れ、この…

2020年7月2日(木)

「君にたどり着くまで後どれくらいかかるんだろう私は、ごめん、ふわふわ わがままだな」 今日こそは溜まった仕事を終わらせるぞ、という気概で1日の始まりを迎えた。しかしながら、午後からはまるまる打ち合わせがあるので、なんとか午前中に仕事をこなさな…

2020年7月1日(水)

「前途多難なぐらいがおあつらえだね」 月初なので忙しい。この忙しさを1か月に均等に按分したいのだけれど、そうはいかぬのが世の中。なのに今日は半日を外で過ごさなければいけない。そこまで大した距離を歩くわけではないのに、自粛による運動不足で外出…

2020年6月30日(火)

「もしも君が孤独の中に居て泣き声も聞いてもらえないなら思い切り泣けばいい 立ち上がる頃に強くなる」 昨日は柄にもなく3時間も残業してしまったせいで、プライベートの時間を充実させることが出来なかった。それの反動なのか知らんが、朝の5時に目が覚め…

2020年6月29日(月)

「バラバラになった地球儀を並べて赤道を一つに繋げてみる忘れないでよ、忘れないでよってわかるかな わかるだろ」 日曜日は日中に寝すぎたせいで、夜、すんなりと寝れなかった。本を読んだりしてなんとか眠くならないものだろうかと、と思っていたが、25時…

2020年6月26日(金)

「この足で そう 歩き出す 思いのスピードで 君の待つ場所へ」 平凡な一日を終えようとしているとき、文章を書こうという気分にはなれない。今日は昨日の再放送であったし、昨日は一昨日の再放送であった。東京に来てからの生活は良くも悪くも落ち着いている…

2020年6月25日(木)

「もうほんのちょっとで幕が開くのに あとちょっとで親切な時計もやっぱり不親切で 時として刻まない」 今週は一日一日の過ぎていく速度が速くて、明日が終わればまた休日がやってくる。先週は平日が過ぎるのが本当に遅くて、どうしたものか、このままこの仕…

2020年6月24日(水)

「驕りたいなら勝手にすりゃいいけど結果ガタがくるぞ緩やかでも容赦無いフレーズで刺したら外野はゴミくず」 一日中、家に居た。今日は週に一度の在宅勤務であったからである。いつもよりも遅い時間に起きて、それなりのことをしていたらそれなりに時間が流…

2020年6月23日(火)

「どうしても消えないままの 残酷時計は真実を指してるから 厳しくも見えるだろうだけどいつか 誇れるくらいには 人生はよくできてるだから、生きてほしい!」 文章を書くのが億劫になっていた時期で、今日の分は明日に書こう書こうと先延ばしにしていたらだ…

2020年6月22日(月)

「上手な生き方ならそこら中で買えるけど僕はどこを探しても売ってないみたい」 どうも精神が不安定だった。昨日、夜にいろいろと考え込んでしまい、「でもまあなんとかなるだろ」と腹を括って眠った。それが原因なのか知らないけれど、会社に来てから午前中…

2020年6月19日(金)

「破竹無敵のチャンプだって一度の汚職でチャラになるらしい常世の業はげにげに深い ラルラルラ 冗談がうまくなる」 今日が始まった。今日もどうせ暇だろう、という諦観を抱えながら会社へ行く。予想通り、暇で仕方がなかった。昨日、会社に行かなかったので…

2020年6月18日(木)

「覚悟もない癖にへらへらするな」 いつもより早い時間に目を覚ます。 寝てしまったら寝過ごしそうなので、韓国ドラマを観る。 「刑務所のルールブック」7話を観る。 「ロマンスは別冊付録」11話を観る。 朝ご飯はサラダを食べる。 今日は在宅勤務。 簿記の…

2020年6月17日(水)

「虹色に光る幸せ そんなものがなくても小さじ一杯のカラクリが生み出せるものもあるよ」 中途半端な時間に起きたので二度寝する。7時前に起きて、今日も外に出られることがこのうえなく嬉しかった。土日月と3日間もほぼほぼ室内に居たので、外に出られるの…

2020年6月16日(火)

「わからずやには 見えない魔法をかけたよ」 ものすごく久しぶりに出社した気分だ。以前まで使用していた私の席は元の所有者が使うはずだったが、別の人が座っていた。元の所有者は出社していなかった。辺りを見回して、私が最初に引っ越した席が空いていた…