眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

仕事

161日目「AIと仕事がしたい」

一日中、何をしていればいいのか分からなかった。先輩から仕事を振られはしたのだが、「やっといてね」という一言だけが添えられた雑な頼み方で、その仕事を進めるにあたって注意しなければいけないこと、こういったことを初めにしておけばスムーズに仕事を…

160日目「誘ってくれる先輩がいるのは救い」

昨日はべろんべろんに酔っ払ったので、その日のうちに記事を更新することが出来なかった。最近、緩んでいるな。 自分の仕事というものがようやく発生して、それと格闘していたら定時を過ぎていた。少しして、周りを見渡すとしんと静まり返っていて、私は落ち…

159日目「明日も会社に行かなくてはいけないなんて、考えたくない」

昨日は早く帰ることができたけれど、 家に着いた頃にはすっかり疲れ果ててしまっていて、 テレビをつける元気も無かった。ごはんをのっそりと食べ、 なんでこんなにも元気が無いんだろう、と考えてみた。最近、 人と話すことが殆ど無かったことに気付いた。 …

158日目「Keep Yourself Alive」

King Gnuめっちゃかっこいいな。今日配信されたばかりのアルバム「Sympa」を家に帰ってきて、のんびりしながら聴いている。一音一音にいちいちぞくぞくさせられる。存在は知っていたけど、今まで聴かった。アルバムだって借りた癖に。もっと早くから、聴いて…

157日目「銀杏BOYZのライブには行けなかったし、有安杏果は復帰するし」

ああああああああ、今日は定時内に仕事を終わらせて、というか仕事なんてなかったのでのんびりと時間をやりすごして、定時を過ぎたら武道館に直行しようと思っていたんです。Aさんにさりげなく仕事の有無を訊いたら「特にないよ」(いつもじゃん......)と了…

156日目「欠番」

昨日のうちにこの記事を公開できなかったのが悔しい。 会社の、それも課の飲み会となると、ぐびぐびとお酒を飲むことが是となり、お酒を飲む手を止めていると「どうした?どんどん飲んで」と急かされる。私はお酒に弱い方なので、必要以上のアルコールを摂取…

155日目「どうにかなってしまいたいのに」

朝、何もすることが無くてどうしようかと思っていたら、急にわっといろいろ来たけれど、あたふたしていたら、さっとひいていった。眠かった。昨日もちょこっと夜更かしをしてしまって、それは先日買ったPS4の「Marvel's SPIDER-MAN」を始めてプレイして興奮…

154日目「まだまだ仕事は始まらないから、助走を続けるしかない」

正月気分は抜けた癖に、未だ仕事は本格的に始まらぬ。自席に座り続けたまま、私が眺めているのは果たして現実なのか、それとも正月から眠り続けている自分の夢なのか。楽しければ、現実だろうが虚構だろうが、どちらでもいい。 ----------------------------…

153日目「まだ仕事は始まらない」

今日も昨日と同じように、ウォーミングアップのような一日でした。一つの物事に集中して取り組んでいると、さらさらと時間が流れるのを感じました。朝は寝不足で気怠げな体も、定時を過ぎてプライベートを満喫できると思うとスッと軽くなりました。重い仕事…

152日目「仕事が始まったし、Playstation 4 Proが届いた」

昨日全然寝れなかった。冬休みに寝すぎたからだ。平均12時間以上も寝ていたし、先日も3時ごろまで夜更かししたうえ、たっぷりと睡眠を取ってしまった。0時30分になって電気を消したのだが、一向に意識が途切れる気配がない。30分ほど暗闇の中で格闘したすえ…

仕事が始まるけれど、仕事に行きたくない

明日から仕事がいよいよ始まってしまう。年末の仕事終わり、後ろを省みることなくまっすぐに休みに向かったので、久しぶりに仕事に向き合うことに怯えている。正直なところ、会社に行きたくない。しかし、会社に行って仕事をしなければ食っていけぬのも事実…

営業になってからの日々の記録(2018年)

1日目「はじまりの季節」 2日目「高揚感と新たな風」 3日目「春の嵐」 4日目「眠いのです。」 5日目「一週間が終わりました」 6日目「少しの余裕と諦め」 7日目「レールに乗っかった人生」 8日目「一日が過ぎていくのが早くなってきたので、あとは惰性で時間…

151日目「明日から冬休み」

2018年の仕事が無事に終わりました。 定時になったら早々に会社を後にして、家に帰ってすぐに風呂に入りすっきりしたあと、のんびりと貢茶のブラックタピオカミルクティーを飲みながらぼんやりと明日から冬休みに入る、いやもうすでに冬休みに突入していると…

150日目「明日終われば冬休み」

今日も本当にしょうもないことをして時間を消費してしまった。回りくどい言い方で人を煙に巻くような人間がわーわーと喚いているんじゃありません。そんなにも気になるのなら自分でやればいいのに、口だけ達者なもので面倒なことこのうえない。 お昼休み、昨…

149日目「あっという間に日は過ぎて」

夜のももクロのライブが楽しみだったのと、年末ということもあってか、今日中にしておくべき仕事は特段存在しませんでした。まあ、自分からがんがん「何か手伝えることはありませんか?」と聞かなかったのもあるだろう。下手にそんなことをして先輩の仕事の…

処刑台に立って

私は今日も、悲しみを悲しみのままにして一日を終える。今日も自分に素直になれなかったね。先輩の機嫌を伺って、可笑しくもないのに笑ったね。分からないことを聞いたら、呆れた顔をされて、心臓がばくばくしてしまって説明がうまく理解できなかったね。眠…

148日目「仕事ととの勝負にかたがついた」

いろいろ思うところはございますが、今は無事に仕事が終わったことと、明日からの三連休を存分に楽しむことで心がほくほくしていることを報告しておきます。内容自体は難しくはないけれど、物量が尋常じゃなかったので、三日間もかかったしまった。それと並…

147日目「人間が仕事をしているなんてださい、という時代が早く来てほしい」

当分はパソコンを見たくない。というよりExcelの画面を見たくない。今日は一日中パソコンでExcelをいじっていた。ひたすらにデータを弄っている作業はただただ辛くて 、ほぼほぼずっと座りながらそれをしていたら気がおかしくなりそうになった。いやもしかし…

146日目「僕は落ち着きを取り戻す」

狂おしいほど、自分を大切にしたくなった。他人に自分のことを任せるなんて、馬鹿げた真似をしていたものだ。私の幸せは私が作ってあげなくちゃ。誰かに期待していて落胆するなんて、もううんざりだ。 自分の裁量で進められる仕事をしてて、すごく落ち着いた…

145日目「ばっかじゃないのー」

私が職場に始業ギリギリに来ていることに対して、よく思っていない先輩がいるそうだ。以前は新聞配達笑という業務のせいで朝早くに会社へ行かなくてはいけなくて無駄に早起きをしていたが、その悪習もほぼほぼ消滅したし、朝早く来ても特にやることはないの…

いつまでも一人だと思っていたよ

一人だと思っていた、思い込んでいたのは自分だった。はなから周りの人とコミュニケーションを取らなければ摩擦は起きないで嫌な思いをすることはないだろう。それがプライベートなら別にいい。そういう生き方もあるだろう。しかし、仕事上においてそれは傲…

144日目「どの道選んでも正解」

病んでしまうぐらいなら、会社なんて休んでしまえばいい。自分の人生を捧げられるほど、私は会社に対して愛情はない。 先輩から飲みに誘ってもらい、仕事のことを訥々と教えてもらった。その全てに頷けるわけではないけれど、ズイショズイショで「そういう見…

ごまをすりすりすりつぶして、お前にぶっかけてやる

昨日の飲み会で、私はどのように振る舞えばよかったのだろうか。無邪気にぼけを連発する先輩に乗っかってしまえばよかったのか。うまくぼけに乗り切れず、礼儀を欠いた言動をしてしまいそうで怖い。絶妙な感覚で飲み会を乗り切るには場数を踏まなくてはいけ…

143日目「今日も生きたよ」

なんとかやっていく。

142日目「思考を森博嗣化する」

森博嗣のクリームシリーズが発売されると「一年が終わる」ことを実感するし、なんとか一年を生きてきた自分を褒めてあげたくなる。クリームシリーズを読むために一年をなんとか頑張ってこれた節もある、そんな大切な一冊。「「お世話になっております」を初…

141日目「さあ そろそろ目覚めるとき おのれの武器は何なのか」

鈍く光る太陽を目指して歩く毎日を続けていると、飽きるということを忘れてしまってただ歩くことに没頭してしまう。自分がどこに向かっているのか、誰も教えてくれない。自分で勝手にやってしまえ、ということなのだろうか。今になって初めからしっかりとや…

140日目「お金を貰いすぎている」

事務職ではなく、総合職として雇われているのだから、きちんと頭を使って仕事をしないといけないよ、と先輩に言われた。そんなことは重々承知しているし、わざわざ事務職というワードを出す必要はなかっただろう。確かに、先輩の手伝いで軽い事務処理をして…

139日目「なんだかなあ」

今日は残業しないでさっさと帰れる、と見込んでいたのに読みが甘かった。21時まで残業してしまうと、大切な何かを失ってしまう気がする。しかし、私の拙い仕事を後ろからしっかりとフォローしてくださる先輩がいたおかげで、休日もちらっと顔をのぞかせてい…

138日目「明日から旅行でうきうき」

食事の際、上司に誘ってもらうのはいいんだけれど、その時に仕事の質問をキツめにされ、うまく答えられないと罵られるのはちょっと違うんじゃないかと思う。1時間しかない休み時間、この時間に対して給料は支払われていないわけで自分の好きなようにやりたい…

137日目「自分の裁量で仕事を進めることができるとストレスが殆どなくなる」

先輩に任された仕事を先輩が完全監修のもと行っていて、完成した資料を出す度に「こうじゃないんだよなあ。誰かに教わらなかった?」と溜息混じりに返されるのはなかなか堪える。一回目の提出の時に間違っていることを指摘してくれればいいのに、出す度に新…