眠たげな猫の傍で

眠たげな猫の傍で

世界の果てで眠っていたいな

2018-08-27から1日間の記事一覧

68日目「雷鳴が轟いた。私はただ立ち尽くしていた」

一人の昼御飯は気楽だ。行きたいところに行けるし、何もしゃべることなく黙々と自分のペースで御飯を食べられるから。 特に後者の方には未だに悩まされていた、会話に入っていけないこ とで「自分は何もしゃべらない、変なやつだと思われてはいないか 」とや…